2005.06.25

Amazon Web サービスECS4.0で、るくるくを表示

あさりよしとおさんの本一覧は、G-Toolsマイショップで作成した。最初は、Amazon Web サービスで、作成しようと思ったのですが、まだそこまでスキルが無いようです。とはいえ、日本語検索での表示はできるようになりました。

キーワード部分は、amazonで検索してみて、でてくる値
るくるく=%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%8F
を代入すればOKでした。画像の無い書籍は画像部分に代替画像が入らず x 表示で見栄えがいまいち状態ですがXSLというXMLをHTMLにするファイルをココログならアップできるので、るくるく専用のXSLファイルを作成して、変換させてみました。

とりあえず動作しています。

るくるく←Amazon Web サービスECS4.0検索結果
吾妻ひでお←Amazon Web サービスECS4.0検索結果 
坂口尚←Amazon Web サービスECS4.0検索結果

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2005.06.04

アマゾンアソシエイト検索ボックス設置

サイドバーのマイリストにamazonの検索ボックスを設置しました。

ココログのプランは@nifty会員なら無料で使えるベーシックです。
amazon検索ボックスにはアマゾンの画像ロゴがあるのですが、今のテンプレートで、ベーシックプランでは、画像の枠線が周囲にでてしまう為見栄えが悪いなぁと思っていました。これって、有料のプラスとかプロにしろと示唆しているのか?とも思いましたが、気をとりなおしてウェブの検索です。

ココログ サイドバー 画像 枠線 等のキーワードで探し、やっと情報にたどり着きました。

ぴあっつあ 森ま: リンク画像の枠線消せました

style="border-style:none;"

スタイルシートの指定をイメージのタグに追加するだけで画像の枠線が消えるのですね。
amazon検索窓に限らず、ココログマイリストの画像の枠線を消したい時に使えそうです。

amazon検索ボックスにこのスタイルシートを追加して、テーブルの幅を136pixに若干広げ、検索したあと、別窓で開くようにタグを書き換えてみました。
マイリスト タイプはリンクで、URLをいれず、メモ部分にタグを入れ、メモをテキスト表示にしてサイドバーに検索ボックス設置です。

これが実際に枠線を消すようにソースを変更したamazon検索ボックスのソースです。
こんなソースでも参考に使おうかという方がおられましたらご自由にどうぞ。
上記した通り別窓でひらきます。幅は若干広めにしてあります。120pix→136pix

これを参考にamazon検索窓をココログに設置できますが、私のamazonアソシエイトID
stp-22 が入っています。このままでは私の売り上げになってしまいます。

stp-22の部分を各自のIDに書き換えないと各自の売り上げになりませんので、注意が必要です。
テキストエディターなどでIDを置換するとよいかもしれません。

アマゾンアソシエイトセントラルにログインして自分のHTMLソースを取得してから画像部部に style="border-style:none;" を手作業で入れていくほうが間違いが無くてよいかもしれませんので、判断はおまかせします。

あとは正直にいいます。私はアマゾンアソシエイト初心者です。リンクの貼り方が最近変更になったようなのですが、つい最近参加した新参者ですので、他のブログでの紹介方法が気になっていました。

そこで、imgタグがついた新しいリンクをamazonさんは推奨されているようなので、旧来のリンク方法

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/**********/***-22

のような方式でも大丈夫なのかとメールで質問してみました。
回答の概要は、推奨しないリンクである。しかし、クリックして、レポートに表示されているなら有効なリンクなので、クリックしてレポートを見て欲しいとの事。
レポートをみて一安心。大丈夫のようです。
さらに、初心者ですので、つい昨日やっと知ったのですけれど、amazonアソシエイトリンク支援サイトがあるのですね。
G-Tools
こちらのリンクのタグも、amazonさんが推奨していない旧来のリンクの貼り方になっていて、やはり大丈夫っぽい。

こちらのツールを使ってみました。簡単にリンクが作成できました。

4091572340ガールズザウルスDX 4 (4) (サンデーGXコミックス)
楠 桂
小学館 2005-03

by G-Tools

ガールズザウルス。楠桂さんの作品。単行本で続きを読み続けている数少ない作品のひとつです。暴走ギャグ系作品です。あまり萌えではないかもしれません。
いえ、別に萌えてもいいんですけど。昴ちゃん萌えとか。

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2005.02.13

サイトリンク元と、ゴッゴル。

ある人の日常ブログ|ゴッゴル?

が少し前まで、Googleリンクもと検索で、運営している漫画家坂口尚ファンサイト坂口尚氏の小部屋にリンクしているサイトのトップとして表示されていました。

で、「ゴッゴル」は最初サイト名かと思いましたが、SEO最適化コンテスト用に作られた造語だったようです。

詳しくは、こちらあたりのブログ記事がわかりやすいでしょう。

で、結局何が言いたいかというと、サーチエンジンGoogleで上位を競う為の用語「ゴッゴル」を含んだ、ブログ記事だったからなのか、ある人の日常ブログにブログ記事は多数あるのに、なぜ、Googleはこのゴッゴルの記事からの坂口尚氏の小部屋へのリンクをリンクもとと判別したのかなぁと考えていたという事です。

とりもなおさず、「ゴッゴル」という単語に意味は無いのかもしれませんが、Googleリンク元検索で活躍してくれてありがとうな気分です(^_^;。

偶然、「ゴッゴル」を知る以前に「第 2 回 SEO コンテスト」は、このブログと、サイト本体を、

「SEO 対策ディレクトリ型検索エンジン Su-Jine」

に登録した関係で、案内メールとして受け取っていて知っていました。

検索エンジンの上位に表示されないのではどうにもならないため、SEO最適化を行うわけですけれど、あれこれやっていると疲れますね(^_^;。

最近は、漫画家名で検索すると、オンライン書店のSEO最適化効果なのか、書籍情報が上位に表示されるようになりました。便利な反面漫画家の検索で、オンライン書店が上位表示となってしまうと小さなファンサイト、ファンページが埋もれ気味になってしまうような気もします。

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2005.01.16

イナズマきぃ〜っく(はーと)

容量300MB、月額125円、高性能なサーバが日本最大級のバックボーンに直結。
さくらのレンタルサーバ

広告です(ぉ

いえ、現在もさくらインターネットを利用しているわけですが、私がネットから一時離れていた5ヶ月のうちに動きがあり、今契約しているサービスの新規契約の終了が宣告され、新サービスの案内がでておりました。
SRSさくらは、容量150MB年間契約1万円で支払っておりまして、2005年5月末まで有効なのですが、新サービスは、以前より良い条件。例えば、ドメインを設定できたり、容量が倍の300MBになったり、おまけに、CGI環境はPerlのバージョンも上だったり、ブログですらその気になればインストールできるというサーバー環境。

それでいて年間契約料金1500円初年度初期設定料金1000円つまり初期設定費用を入れても年間2500円(・ω・)ゞ

BBSNote v8のお絵かき掲示板も動く事を確認したし、試用期間2週間でキャンセルだってできるので、やっぱやぁ〜めた♪もあり。全然大丈夫大丈夫♪なのさぁ。

問題はですね。絵板だけでも30MBほどデーターがありまして、移動しなくてはなりません。現在設置している掲示板CGIを再度アップロードし、パーミッション設定をしなくてはなりません。
ファイル数が多い掲示板を利用している為、パーミッション設定が煩雑で、マニュアルを観ながら冷静に設定しなくてはなりません。

CGIの設置数とスムーズな移動に時間をかけているとサイトの更新がたぶんできません(ぉぃ
じゃ、そゆ事で〜(´▽`)ノ

P.S
このブログ アウシタンのアンテナに登録されているようです。
かつての職場ではさんざ「貴様ぁ〜!アウシタンだな〜♪」と、ローディストにつつかれていた時期もありましたよええ。ふぁんろーど創刊号ももってますけれど、ええ。(・ω・)ゞ

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2004.04.26

サイト移転後のGoogle表示。

@niftyメンバーズホームページの終了は8月
http://member.nifty.ne.jp/STP/ は移転通知設定のみのこし、
http://homepage3.nifty.com/stp/の@homepageへ。

2月初旬にサイト移転。
もうすぐ3ヶ月ですが、それでもまだページをGoogleが拾いきれていないらしく、Googleツールバーの機能

マウス右クリックでそのページのキャッシュを表示

としてみると、なにも無いページが大量に。
もう手動で該当ページをクロールしてくれるようURL申請しました(^^;

サイトのリンク構造も問題なのか、HTMLファイルが103ファイルもあるのがいけないのやら(^^;

さらに長年サイトを運営している関係で、これまで、サイトはあるけれども、更新停止状態になってしまっているNET上の知人のサイトからのリンクが、現在デッドリンクになっている事も影響しているようです。

ところが、ブログだと、すぐ検索上位に表示されますね。
このブログですら。

ページ検索でブログが上位に表示されるのであれば、テキスト情報の検索上位は、ブログ優先でうまっていくのかも?

さらにGoogle関連の話題は続き、存在しない古いページURLの削除申請-Googleを、さっきまでやっていました。

同じデーターがある、ミラーサイトとみなされるのではないか?という気もしたからです。
それに、旧URLの検索ヒットから移転告知のJavaScriptで、新URLにジャンプしてきているようで、アクセスログがほとんど旧URLからのジャンプで埋め尽くされてしまい訳がわからない感じになっているからです。

と悠長にGoogleの事を書いていたら、

いつのまにか、GoogleがシフトJISから、UTF-8エンコードになっていて

古書/絶版単行本の探し方

に設置してある

Google検索ボックスで文字化け発生。Googleにでむいて、Googleの説明ページの検索ボックス設置サンプルでも文字化けして検索できない(^^;;

この件は、こちらの方の情報のおかげで、修正できました。
というか、仕様変更するなら、検索ボックス設置用のHTMLソースも、ちゃんと訂正しておくべきだと思ったので、Googleにメールしておきました。

Google検索ボックスでの文字化けに関する、情報を発信してくださった方にトラックバックをと思いましたが、記事へのコメントとしてはこの文は適当ではないように思える為、記事の固定リンクにリンクとさせて頂きました。

次回はまた、マンガ、コミックの感想中心になるかと思われ。

何も画像が無いのもそっけない感じなので、昨日買った本の書影を入れておきます。

ちょびっツ (7) (デラックスKC (1599))

1−4巻はブックオフで4冊セット420円だったので買い、全巻そろえる為残り4冊は新刊で。

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